おすすめの真空管アンプ

映画のなかで、真空管アンプで、レコードをかけるシーンでみたり、やっぱり真空管は癒やされるとか、

一度は、真空管アンプに挑戦して見ようかな。

どれがいい、何が違う?

300bで、ノラ・ジョーンズは、ウットリする。

映画で欲しくなる

メカニックでジェイソンステイサムがレコードでかけた曲はなんと言う曲で

「シューベルト」の「ピアノ三重奏曲第2番」独奏版と協奏版

あのレコードプレーヤは、うちにもあります。振動が少なくよいです。

Pro-Ject RPM9.2 Evolution ターンテーブル

アクリル ターンテーブル、プーリー&モーターが、別になってて、カッコよい。

https://www.audiounion.jp/ct/detail/used/121489/

映画でもアップになっていますカートリッジは?


妥協のないエントリーモデル
史上最高のMMカートリッジ「2Mシリーズ」では、磁気回路の要となるマグネットをカンチレバーの直線上に配置、左右均一に配置されたpole pinとの距離を絶妙な位置で固定、円柱状のマグネットを使用することでスタイラスチップの動きを余すところなく忠実に信号へと変換。このオルトフォン独自の完成されたmoving magnetの磁気回路が2Mシリーズすべてに採用されています。

2M Redは最高の磁気回路に接合式楕円針を搭載した、妥協のないハイコストパフォーマンスのエントリーモデルです。

※写真や図版の色彩は、画面上の表示の関係で実際とは若干異なる場合がございます。また、規格・仕様・デザイン・価格の一部を予告なく変更することがありますのでご了承ください。

●出力電圧:5.5mV ●周波数帯域:20Hz-22,000Hz ●ダイアモンド針:Elliptical ●カンチレバー:アルミニウム ●適正針圧:1.8g ●自重:7.2g  ●JAN:5705796080018
定価 ¥14,000(税別)
(税込¥15,400)

もちろんそろえました。青もあります。

右のスピーカーと、真空管アンプは、どこ製?

真空管アンプは、el34あたりだが、メーカーがわからない。

代表的パワーアンプようの真空管はどんなのがあるかな

amazon musicで、スマホをBluetoothDACに繋ぎ、スマホかdacでボリューム調整するから、プリアンプはいらない。

  • 6l6gc  エレキギター
  • KT88 ジャズ
  • el34 クラッシック
  • kt66 独特な温まり音楽
  • 300b 一度は聞きたい、女性ボーカル

ギターアンプにも使われる。メサ、ブギ、マーシャル、フェンダー

現代の真空管アンプ

マッキントッシュ MC240足高くして、指挟まないようにした。

マッキントッシュのMC240は、重い

トランス側が極端に重く、下手に持ち上げると、バランス崩して、大怪我。

さらに、足が一センチもなく、設置時に、手を挟む、いたたたた。爪割れるよ?

放熱も良くなるし、気持ちぶん。

秋葉原ラジオ会館で、適当にみつけた。一つ数十円。いろいろなたかさがある、1.5cmくらいが見た目もよい。車のタイヤみたい。

高すぎても、カッコわるいし。

ねじを少し長くする。ホームセンターで、木工ようのステンレスねじがよい。

マッキントッシュ MC30 修理

内部は?

ブロック電解コンデンサーなど、電解コンデンサーは、すべて交換しようかな?

ceの電解コンデンサーがいるな。輸入が必要。高いんだよねぇ~

日本で7000円くらい。

その他コンデンサーは、外して測定してみる。

はんだは、やり直し。

配線も駄目だな。新しいウエスタンに交換。アース線も

バンブルビー コンデンサーは、いくつか割れていた。0.047μFの400vかな? ぱっくり横に割れていた。600vタイアップブラックキャットにかえるかな?

6l6購入

MC275復刻版マッキントッシュの修理記録

MC275修理



祝MC275復刻版修理記録 

MC275復刻版CE  マッキントッシュ 右音が出なくなり、真空管を交換してもだめ。左もでなくなりました。なにやら基盤が焼ける匂い。

mc275ceの回路図は、どこにある?

McIntosh MC275SE-G修理記録みつけました。

プレート抵抗はAMRGの高級品2W
で音は良くなりますか?プレート抵抗は音質に影響?

こちらにMC275オリジナルもレストアに来ていて聴き比べることもありましたが、特にオリジナルに比べそん色は無く寧ろこちらの方が力強く中高域も奇麗に感じています。

オリジナルと比べると電源のコンデンサーの容量が格段にこちらの方が大きく、カップリングコンデンサーも一見見慣れない色と形ですが、これはドイツ製の極めて優秀なものです。

http://morix-am.com/McInrosh-MC275-VR1217.html

この記事から、レプリカ復活に期待が持てます。

http://taka-and-teto.sblo.jp/s/article/187971288.html

MC275 CE 回路図

タカアンドテトさんのブログにマッキントッシュ275 CEの回路図ありました。

自作なので、
間違いはお許しくださいとあります。無いといわれた、220kは、ありましたが、

http://amp8.com/vv-amp/mcintosh/mc275-5.htm

amp8さんのホームページには、多数の修理履歴がありますが、回路図はありませんでした。遅延回路は、参考になりますね。

MC275にはMK4、MK5、MK6とあるらしい。ラジオくろねこさんブログさんありがとう。https://ameblo.jp/goldzg2018/entry-12506526043.html

何処から回路図を入手したんだろうか?

マッキントッシュには、survece mannualとか、parts listがあるらしい、、、

https://www.dlmanuals.com/manual/macintosh-mc275/service-manual

https://elektrotanya.com/mcintosh_mc275_mk4_tube_power_amplifier_sm.pdf/download.html

mk4の回路図で、Serial no.vw1536以降だから、これはちがうな。

McIntosh MC 275 MK V Service Manual

https://www.audioservicemanuals.com/m/mcintosh/mcintosh-mc/50807-mcintosh-mc-275-mk-v-service-manual

ちがーうよー

オリジナルは、これだ!

Mcintosh MC275 Original

でも、わたしのmc275と、回路が、じぅんじぇんちがーうの、

おフランスに回路図ありました。

https://www.audiovintage.fr/leforum/viewtopic.php?t=40188&start=30

フランス人が、オリジナルと復活版回路図をひかくしてます。コンデンサーがちがーうとか

バランス入力では、初段を介さず入力しますが、groundとマイナスが、電源コードでつながるので、これを分けないてだめなんじゃないの。

課題

  • 回路図と本体から実体配線図をつくる
  • 部品、真空管ソケットをすべてはずす。
  • コンデンサー?
  • 抵抗?プレート抵抗は、アムトランス or dale
  • サーミスタ外し、遅延回路と、保護抵抗追加
  • 電解コンデンサー
  • 配線は、ウエスタンに変更
  • ヒューズをサーキットブレーカースイッチと、ヒューズキラーに変更

真空管アンプに、ネオンランプをつけたい。電源ノイズ除去に、メタライズドポリプロピレンフィルムコンデンサー0.1μF450V 104: パーツ一般 秋月電子通商-電子部品・ネット通販

mc60に抵抗入りのネオンランプ110v仕様はいれたい。交流100Vがかかる電源トランスの一次側のスパークキラーと並列で接続する。

ネオンランプそのものとネオンランプへの配線は、入力コネクター、入力信号のボリューム、初段管周りの配線から離し、ネオンランプに並列に、0.1μF程度のコンデンサを直付する。高周波ノイズの問題は劇的に解消された。秋月の高周波特性がよい、高耐圧のフィルムコンデンサがよいです。。

https://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-05984/

MC60 マッキントッシュの修理、遅延回路などの追加、改造計画と実験結果。なかなか進まない件

なかなか進まない件です。皆さん誰か助けてください。部品外しました。まずは、電源平滑回路と、b.c電源の遅延回路作成したいです。皆様、ご指導ご鞭撻おねがいします。

外す前は、、、、コンデンサーは、だめかな?

まず、回路図さがすかな

いくつかある。Decca Decolaがお嫁入りさんのブログに詳しく説明がある。以下、

回路図は1960年4月19日でシリアルNo,3FB46以上とある(雑誌の特集記事で誤記あり)ので6年にわたるMC-60の製造でも最後期、、、

3fb46以降、5u4gbを使用し、最終形らしいので、これを元に修理しようと思います。
バンテックさん出雲からアーレン・ブラット約100本購入

貴重な存在。

mc240 ラッシュカレント回路と平滑コンデンサーの改良実験

マッキントッシュのサーミスタを、ご存知でしょうか?

左下の黒い小さな円盤

数分で、サーミスタが温まり、B電源が、流れる。フィラメント電源は、先に流れ、温まり、また、ラッシュカレントを防ぐが、音が悪くなると言われている。冷えないうちに電源onにすると、効果がない。また、古いものは、抵抗値が下がったり、機能しないものもあるらしい。ここに遅延回路をいれるか?

MC30には、あれない?大丈夫なのか、カレントさん、サージさん。

mc240、mc275などオリジナルと呼ばれるマッキントッシュには、電源スイッチがない。使うときは、マッキントッシュの電源プラグをコンセントに挿す。なんか、危なっかしい感じ。

電源を入れると一瞬火花が飛ぶ時、そんなとき、家のブレーカーが落ち、真っ暗に。

やってしまったか? ヒューズ高いんだよねぇ~と頭を過る。そういえば、うちのAIRBOW trv88ser vintageには、遅延回路が入っているから、音が良いとか聞いたことがあり、調べてみると、高級アンプには、電源や、スピーカー保護回路など、便利なものがあるらしい。

サージとか、突入電流とか、カミナリ保護とか、いろいろでてきた。

スイッチング素子…遅延回路リレーなどを用いたアクティブICL


突入電流防止素子(主に、温度ヒューズ抵抗/セメント抵抗)と並列にスイッチング素子を接続している突入電流防止回路。

電源投入時において、スイッチング素子はオフになっているため、入力電流は突入電流防止素子に流れます。その結果、ラッシュ電流を抑制することができます。通常動作時においては、スイッチング素子をオンし、突入電流防止素子に流れる電流をスイッチング素子にバイパスさせることで、消費電力を最小限に抑えています。

スイッチング素子をオンする方法には様々な方法があります。以下にスイッチング素子をオンする方法の一例を示します。

  1. 電源内部のトランスで誘起される電圧を利用
  2. 電源ICを駆動するための電圧を利用
  3. 出力電圧を利用

なお、サイリスタは一方向にしか電流を流すことができないため、スイッチング素子にサイリスタを利用した場合、ダイオードブリッジの後段にしか突入電流防止回路を接続することができません。一方、トライアックとリレーは両方向に電流を流すことができるため、ダイオードブリッジの前段と後段のどちらにも突入電流防止回路を接続することができます。

先ほど説明した「NTCサーミスタを用いたパッシブICL」と比べると、部品点数が多いため、高コストとなります。しかし、通常動作時の電力損失が小さいため、中~高の電力レベル(300W~数kW)の電源や、高級アンプではこの方式が採用されます。

MC240は、確か高級アンプダヨな

TRV-88SER Vintage

TRV-88SER Vintage

https://airbow.jp/shopdetail/000000000314/


  TRV-88SER Vintageは、外観に通常モデルとは異なるTriodeの新色(レッドブラックメタリック)を採用し、オーナメント・バッチをAIRBOWに変更して50台をTriodeが特別生産した希少品。トライオードオリジナルの35w x2から、45w x2 へのパワーアップ。

 TRV-88SER Vintageは、厳選された部品を用い、電源回路のブロックも含め、すべての電解コンデンサーを高温時の耐久性に優れる105℃対応品に変更。

メーカー希望小売価格
販売価格 293,333 円(税込)

製品仕様
出力:45W×2:8Ω PHONO入力:MM対応 外形寸法:345×185×320mm 質量:17kg

エンブレムが違います。AIRBOWのマークと、Vintageの文字が、輝きます。

音は、透き通る感じで、ベートーヴェン第九からコルトレーンのジャイアントステップまで、大変、癒やされる感じで、聞きやすいです。部品と設計が新しいためなのか?

真空管が他のKT88とは、異なった形をしています。オリジナルと、パワーが、10wもupされていて、大好きな60000hzまでカバーするmonitor audio gold シリーズもよく鳴り、低音まで締まります。真空管アンプでAIRBOWならではの広がりがあり、聞きやすいですね。余裕で鳴らしています。なんでかな? フタを開けると要所要所に、厳選されたコンデンサーを使用していて、他のアンプ改造の参考になります。

電源を入れると、しばらくして、ポチッと音がして、音がでます。電源の遅延回路も、高級感あります。

イチオシは、リモコンですね。なめらかで、シンプルで使いやすい。余計なものは、排除されています。こちらも専用エンブレム付き。

一時間くらいするとまた、ちから強く良くなっていきました。

真空管が、珍しいダルマKT88

フリッツ・ハンセン イームズ ファブリック スワンチェア

この柄でのファブリックは、スワンチェアが、フリッツ・ハンセンで現在生産されておらず、2003ものの貴重な限定品。

FRITZ HANSEN

融合

EAMES

スワンチェアは、アルネ・ヤコブセンが1958年にコペンハーゲンのSASロイヤルホテルのロビーやラウンンジエリアのためにデザインした、ある程度固く、長時間待つことを忘却させ、人にくつろぎと安心をあたえます。また、耐久性あるラウンジチェアでもあります。

曲線のみでデザインされた座部と、白鳥の羽を思わせる左右の立体的なアーム、全体を支える中央と先端がフラットなスターベースの脚、「スワン」の名前はまさに羽を広げようかとする白鳥をイメージ、直線を持たず、曲線のみのシェルの形は、座った時、優しく包み込まれる。自然とうでが支えレ安定する!

曲線のみで構成されるシンプルで特徴的なシェルのフォルムは、見る者に有機的でソフトな印象を与え、

収まりの良い座面サイズに加え、ローバックの背もたれは、空間を圧迫せず、オープンなコミュニケーションを自然と導きます。

コンパクトな、スワンチェアは、エッグチェアにくらべ、日本家屋にも馴染みます。

Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)

自然を愛する植物学者
画家ルソーのように水彩画に夢中になったり、自然に触れ合い、苗木の手入れをするヤコブセン。こうした側面は、より丸みを帯びたヤコブセン像を私たちに描き出してくれます。ヤコブセンは、自ら設けた制限や制約からときどき逃れようとしました。また、美味しい焼き菓子には目がありませんでした。

温かいユーモアのセンス
アルネ・ヤコブセンのユーモアと自己卑下は、彼の草案や親しい友人宛の手書きのクリスマスカード、あるいは自身にとってかけがえのないテーマ(彼の性格上、そのほとんどは仕事関連)に記されています。子供の頃からヤコブセンは自らピエロを演じるのを好み、大人になってもおどけ役を買って出ました。ときには、道化師ふうに中身をくり抜いたメロンを帽子代わりにかぶることもあったそうです。。

チャールズ & レイ・イームズ


チャールズとレイ・イームズは1941年に結婚しました。ロサンゼルスに移り、そこでプライウッドの三次元成形技術の実験を始めました。彼らの目的は手頃な価格の快適な椅子を生み出すことでしたが、戦争によって彼らの実験は中断され、代わりにアメリカ海軍のために大量に製造されていたプライウッドを用いた副木の開発に目を向けました。1946年に彼らはMoMAで実験的な家具デザインを発表し、ミシガン州のジーランドにあるハーマンミラー社は、その後イームズ夫妻のデザインした家具の生産を開始しました。チャールズ&レイ・イームズは、1948年にMoMAで開催されたLow-Cost Furnitureコンぺに参加し、1949年に自邸となるイームズハウスを建設しました。彼らは家具のデザインと建築の仕事に加えて、定期的にグラフィックデザインや写真、映画、展示会のデザインなど幅広く手がけていました。

曲線のみで描かれるデザインは、彼女の優しさ、優雅で、omotenashiの精神からくる。
イームズ ファブリック オリジナルドット柄

色も暖かさあります。座ると幸せな気分になります。なんだか、癒やされチェアーですね。

ドット柄ひざ掛けブランケット ビトラ社

Eames Wool Blanket / イームズ ウール ブランケット
ビトラ社製
販売中

イームズウールブランケットに登場する「ドットパターン」は、ニューヨークの近代美術館での展覧会に合わせ1947年に作成されました。交差した線と点の大規模な構成は、1930年代のレイイームズによる抽象絵画を彷彿とさせます。

The ‘Dot Pattern’ featured on the Eames Wool Blanket was created in 1947 in conjunction with an exhibition at New York’s Museum of Modern Art. The large-scale composition ofcrossed lines and dots is reminiscent of the abstract paintings by Ray Eames from the 1930s.
出典
https://www.vitra.com/ja-jp/living/product/details/eames-wool-blanket

EAMES_main_s
映画『ふたりのイームズ』より。チャールズ&レイ・イームズ夫妻。 ©2013 Eames Office, LLC.(eamesoffice.com)、みたい!
Eames:TheArchitectAndThePainter
イームズハウス

https://www.flickr.com/photos/57351006@N04/8554491246/in/photostream

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